フィアット 500C 100万円でオープンカー

こんにちは、よしおです。


フィアット 500(チンクエチェント)はイタリアの自動車メーカーでるフィアットの大ヒットモデルのオープンカーです。


登場から今年9月で10年ですが、中古車流通量は100台に満たず、レア度はピカイチです。


予算100万円前後で狙えるため、新生活を個性的なクルマで始めたいという人にはおすすめです。



日産 フェアレディZ 憧れの名車

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こんにちは、よしおです。

日産のフェアレディZというと憧れのスポーツカーでした。

シリーズ4代目の現行型も登場して10年経過したにも関わらず、中古車流通量も増えず、相場も高止まり状態です。

しかし、最近になって流通量がコンスタントに200台まで増えてきたので、フェアレディZの中古車平均価格の220万円を切る物件が出てきました。

予算200万円圏内でも走行距離8万キロの上級モデル、バージョンSTが見つかる可能性もあります。


アルトラパン 初めてのクルマを買い女性に

こんばんは、よしおです。


スズキ アルトラパンは、初めてクルマを買う女性にユーザーにぴったりの軽自動車です。
アルトラパンは、女性ユーザーを主なターゲットとして開発されました。

シリーズ3代目となる現行型は、ルーフやミラーがホワイトになる2トーンカラーで、従来の可愛らしさに一層磨きが掛かりました。

また、横や斜め後ろの視界が良く、運転しやすいのも特長です。
インテリアは、木目調のパネルをテーブルのように配置したダッシュボードなどを採用し、マイルーム感覚を高めています。

登場から3年が経ち、予算100万円圏内の物件が増え、中古車の旨みも出始めてきました。

最安値帯でも走行距離が少ないため、新生活で初めてクルマを買おうという女性にはぴったりかもしれません。




クラウンアスリート 新車時の半額

こんばんは、よしおです。

トヨタのクラウンシリーズは国産高級セダンの代名詞的なクルマです。
その中でもトヨタ クラウンアスリートは、高い走行性能とスポーティなルックスを兼ね備えたモデルです。

2018年6月のフルモデルチェンジで新型が登場したことで、旧型にあたるシリーズ4代目の中古車流通量が急増しています。
それに連れて相場の下がってきています。

これまで走行距離や修復歴などの条件面で手の出しづらかった予算200万円圏内に、お得感のある物件が増えてきました。

なかでも注目したいのは、2500ccエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車です。走行距離は10万km前後と多めですが、400万円超えだった新車時価格の半額以下で手に入るようになりました。

ハイブリッドモデルの中でも、人気装備を充実させたハイブリッド2.5Sは、お得度はさらに高いです。


スバル フォレスター アイサイト付き物件

こんばんは、よしおです。

スバルフォレスターは、オフロード用の走行モード「Xモード」を搭載し、優れた悪路走行性を持つSUVです。
2000cc水平対向エンジンを搭載しパワフルな直噴ターボもあります。

いかついスタイルながら乗り心地が良く、ファミリーカーとしても最適です。
昨年2018年7月にはシリーズ5代目となる新型が登場しました。

しかし、だからこそ中古車狙いとすれば一つ前の2012年11月~2018年6月に生産された4代目に注目したいです。

新型車登場の影響で昨年後半から年末にかけて中古車流通量が増加しました。
直近では流通量は減少傾向ですが、相場は緩やかに下がってきています。

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だから買い時です。

狙い目は最安値帯となる総額150万円圏内。
選択肢はまだ少ないですが、2000ccNAエンジン車を中心に走行距離の少ない物件もあります。

人気の自動ブレーキ、アイサイト付きのNA車狙いで行きたいですね。